もとは一つなのになぜ闇が問題になるの?

以下の記事を読んで、ちょっとうるっと来ました。

そう、光や闇とは言っても、

それぞれの自由意志が宇宙の法則として尊重されてるし、

良いも悪いもないんですよね。

「元は一つ、すべて絶対無限の存在の分身だから善も悪もない」と言いながら、

なぜ宇宙ファミリーは光や闇のことをわざわざ語るの?

っていう率直な疑問に対して、

辛い料理と甘い料理に例え、とても分かりやすく表現されています。

「辛い料理が好きな人たちが宇宙の法則に反してしまったのは、

あなたに辛い料理しかないとウソを教え、

辛い料理を無理やり食べさせ続けていること」

だそうです。

何度読んでも涙が出てきます。。

そう、甘い料理もちゃんと存在すると言ってくれたらいいのに。。

学校に通わなくても、

フリースクールやホームスクールという選択肢があると

言ってくれたらいいのに。。

私たちの家庭で、学校で、「辛い料理」出てませんか?

元の記事は宇宙ファミリーからの直接のメッセージで、

より腑に落ちるよう書かれていますので、

良かったら一度読まれてみて下さい♪

よくいろいろなところで支配者・・とか・・闇の存在・・とか、って言葉を耳にするし、私も使うことがあるんだけど・・実際 どうなのかなぁ~~、だって すべては同じだ…